ビジネスマンにとって「スーツは制服」という考え方がある。制服だから気を使わなくてもいいとうものではない。その制約の多い範囲で、最大限「自分らしさ」を打ち出すセンスの良さは、自然と仕事ぶりににも映し出されてくる。着こなしの決めては、まず色のコーディネーション。そして各アイテムの相性だ。スーチング(上手な着こなし)に必要なポイントを押える事これがセンス・アップへの近道だ。

SUIT

清潔感を第一に考える 知っておきたいポイント 
ベーシックなまとめ

SHIRT

スーツの引き立て役   シャツの基本的な選び方

TIE

Vゾーンのバランスの主役

役達付録

ネクタイ合わせ図鑑 

男のカラー・コーディネイト事典お役達付録
ネクタイ合わせ図鑑 

スーツのカラー<イラスト左上〜右>

1ダークネイビー

2ストレートブルー

3ライトブルー

4チャコールグレー

5ミディアムグレー

6オリーブサンド

7スモークブラウン

8グレイベージ

9タン

☆使い方は簡単マ先ずプリント・アウト。右2枚のネクタイ着用イラストをカット。

スーツ・イラストのVゾーンで合わせ、バランスを確認する。

そのイメージ大事にして、現物を選ぶ。
◇カラー・シャツとのコーディネートは用意しておりません。ご了承ください。

柄のヴァリエーション・その基本は、四種。

男の襟元は、基本の『無地パネル柄ストライプオールオーバー』に大別されます。
この基本柄の様々な組合せから、自由な表現力でネクタイの世界は無限に広がっています。
しかも、造り方の違い<織りか染め>で、同じ柄同じ配色でも、見た印象は全く違ったものとなるのです。

柄の解説を見る。参照=か行15.html柄【Pattern】
代表的なネクタイの柄
ストライプ ◆クレスト ◆小紋柄 ◆ドット ◆チェック ◆ペィズリー ◆ソリッド

現代的襟飾電子大図録
Catalog of The TIE

もっと詳しく知りタイ
ファッション基礎用語423

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